
“将来のためにいま築く力 問題解決力、創造的思考力を育む教育”
理科、技術科、情報科などの教員や教育関係者対象の参加型カンファレンス
『レゴR エデュケーション カンファレンス 2012』のお知らせ
連携している教育機関や学校などにも是非こちらの情報を御案内ください。よろしくお願い致します。
【開催概要】
- 開催日
- 2012年6月24日(日) 10:00〜17:45
- 場所
- 東工大蔵前会館(〒152-0033東京都目黒区大岡山2-12-1)
- 主催
- レゴ エデュケーション
- 協力
- 東京工業大学・大学院社会理工学研究科
- 参加費
- 無料
- 定員
- 200名
【参加募集概要】
- 参加方法
- 事前申込制
- 申込締切日
- 6月15日
- 参加対象者
- 小学校・中学校・高等学校教員(理科、技術家庭科、情報)、その他小・中・高等学校員、各種専修学校教員、大学・科学館関係者
- お問合わせ先
- レゴR エデュケーション カンファレンス 2012 事務局 03-5216-0383
- 申込方法
- ウェブサイトから申込みいただくか、事務局あてにお電話もしくはメールにてご連絡くださいませ。
- ウェブサイト
- http://www.LEGOeducation.jp/conference/
〜全国物理コンテスト「物理チャレンジ」、日本生物学オリンピック、化学グランプリ〜
2012年度、参加申し込み開始しました!
ぜひ中学・高校生のみなさんに参加をお勧めください。
■全国物理コンテスト「物理チャレンジ」2012
- [申込期間] :
- 〜4月30日(月・祝)
- [一次選考] :
- 実験課題レポート提出締切 6月11日(月)
理論問題コンテスト開催日 6月24日(日)
■日本生物学オリンピック2012
- [申込期間] :
- 〜5月31日(木)
- [一次選考] :
- 7月15日(日)
■化学グランプリ2012
- [申込期間] :
- 〜6月8日(金)
- [一次選考] :
- 7月16日(月・祝)
【お問い合わせ】
http://contest.jst.go.jp/
E-mail:
「次世代科学者育成プログラム」(平成24年度新規事業)の企画を募集しています!
【公募対象】
大学、高等専門学校、公的研究機関、科学館・科学系博物館、公益法人、NPO法人及び民間事業者等を対象 (※法人格を有することが必要)
応募方法などの詳細は、Webサイト掲載の募集要項、Q&Aをご覧ください。
http://rikai.jst.go.jp/fsp/
ノーベル賞科学者と話そう!HOPEダイアログ & HOPEミーティングJr.
〜小学生・中学生・高校生を対象にトークイベントを行います!〜
●HOPEダイアログ
日時:平成24年3月9日(金)16:00〜18:00
場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市)
講演者:小林誠博士ほか
対象:高校1〜3年生(応募は学校単位で一校につき10名まで、一人以上の先生による引率)
内容:ノーベル賞受賞者等によるパネル・ディスカッションと少人数に分かれてのグループ・ディスカッション
応募方法:下記サイトから登録フォームをダウンロードし、e-mail(
)にてお送りください。
URL:http://www.jsps.go.jp/hope/dialogue1.html
●HOPEミーティングJr.
日時:平成24年3月11日(日)15:00〜17:00
場所:国立科学博物館(東京都台東区)
講演者:根岸英一博士、小林誠博士
対象:小学4年生から中学3年生
内容:先生方の体験談をうかがったり、一緒に展示を見に行ったりします。
応募方法:下記サイトから登録フォームをダウンロードし、Email(
)またはFAX(03-3234-3700)にてお送り下さい。
URL:http://www.jsps.go.jp/hope/meeting_jr1.html
●締切:どちらも平成24年2月10日(金)まで※応募者多数の場合は抽選により決定します。
【問合せ先】
独立行政法人日本学術振興会国際事業部地域交流課
HOPEミーティング担当
E-mail: ![]()
Tel: 03-3263-2414
FAX: 03-3234-3700
女子中高生のための関西科学塾2012 第5回参加者募集のお知らせ
最先端の研究室を「見る」、そこで実験を「体験する」、行った実験について「発表する」、女性研究者や先輩女子学生の体験談を「聴く」、イベント終了後もHPを通じて先輩や参加者との情報交換により「つながる」など、さまざま活動を経験できます。
第5回は、1泊2日の日程で、実験体験とその発表会などを行います。実験は、生物・化学・物理など、バラエティに富む10の実験テーマの中から選択して参加できます。
■募集人数 女子高校生 80名、同伴者(引率の教師、保護者)20名
女子中学生はお問い合わせください。
■参加費 4,500円(宿泊・食費)予定
■申込方法 関西科学塾常設HP から直接申込 ができます。
FAX:06−6879−4406
e-mail:
からも受付けています。
■受付期間 2012年2月7日(火)まで(必着)
■プログラム 2012年3月17日(土)〜18日(日) 大阪大学
実験、発表会、表彰式(高校生対象)/進路相談/交流会/閉会式
詳しくはこちらのチラシをご参照ください。
■主催:大阪大学男女共同参画推進オフィス/サイエンス・サポート・アソシエーション
■後援:文部科学省、大阪府、大阪府教育委員会、兵庫県教育委員会、京都府教育委員会、奈良県教育委員会、和歌山県教育委員会、滋賀県教育委員会、大阪市教育委員会、吹田市教育委員会、豊中市教育委員会、国際協力機構大阪国際センター
■連絡先:大阪大学男女共同参画推進オフィス内 「女子中高生のための関西科学塾」運営事務局
サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)平成24年度の企画を募集しています!
このたび、平成24年度の企画募集を開始しました。初めての機関だけが応募できる募集枠(プラン初A)もありますので、これまで応募したことのない小・中・高等学校の教員の皆さまも、是非ご検討ください。
【募集期間】平成24年1月16日(月)正午〜2月20日(月)正午
応募方法などの詳細は、SPP Webサイト掲載の募集要項、Q&Aをご覧ください。
http://spp.jst.go.jp/boshu.html
「第3回科学技術人材育成シンポジウム」開催のご案内
今回の未曽有の大震災の被災を一つの契機として、我国の科学技術人材育成の課題を改めて見直しすことを目的に、阿部博之東北大学名誉教授による基調講演「岐路に立つ日本−ガラパゴス化からの決別に向けて」と「日本の未来を創る人材育成ー大震災を超えてー」と題するパネルディスカッションを行う。
パネルディスカッションでは、国・経済界・大学等の各方面よりパネリストを招き、広い角度からの議論を行う。
また、一般講演として、各方面での理科教育についての最新の実践事例を紹介する。
●日 時:平成24年1月21日(土) 13:00〜17:00
●会 場:日本学術会議講堂 (東京港区六本木7-22-34)
地図:http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html
●参加料:無料
●定 員:150名(定員に達し次第締め切ります。)
●プログラム
●参加申込方法:Eメールに下記を記載、日本工学会アドレス eng@jfes.or.jp に送信願います。
メール件名「第3回科学技術人材育成シンポジウム申込」としてください。
記載事項①お名前(複数可)、②所属組織(部課名あるいは学部学科名まで)、③所属学協会、④日本工学会から緊急連絡する場合の電話番号(お一人のみ)
なお、ファックス(送信先Fax:03-5765-3219)での申込も差し付かえありません。
●お問合せ先
社団法人日本工学会事務局/電話:03-5765-8002、Fax:03-5765-3219
「震災とこれからのエネルギー教育について考える」サイエンスカフェ・シンポジウム(サイエンスアゴラ2011)のご案内
開催場所:日本科学未来館7F第3会議室
概要
JST理科教育支援センターでは「震災とこれからのエネルギー教育について考える」をテーマにサイエンスカフェとシンポジウムを連続して企画しております。企画1のサイエンスティーズカフェは,被災地の小・中学校の先生をお呼びし学校現場の状況をお話しいただきます。企画2のシンポジウムは,今後の理科教育の課題について,具体的なエネルギー教育の観点から研究者,政策関係者,エネルギー教育関係者にお話しいただきます。小中学校で理科を教える先生方のコミュニケーションの場として見所の多い企画となっております。多くの皆様のご参加をお待ちしております。この機会にぜひご参加ください。
内容
★企画1:サイエンス・ティーチャーズ・カフェ(13:15〜14:15 1時間)
小中学校で理科を教える先生方においでいただきたいという想いで企画したサイエンスカフェです。ゲストに高橋治先生(岩手県北上市立北上北中学校),小野寺俊哉先生(岩手県久慈市立久慈湊小学校),佐々木清先生(福島県郡山市立明健中学校)をお迎えし,学校現場の状況をお話しいただきます。ぜひご参加いただき,会場全体で自由に話し合うことで,先生方の今後の取組に活かしていただけるような場になればと願っております。
★企画2:シンポジウム「これからのエネルギー教育を考える」(14:30〜16:30 2時間)
3月に発生した東日本大震災は、日本のエネルギー問題について、あらためて深く考えさせる大きな機会になりました。エネルギーは社会の産業活動と人々の暮らしを支えています。子どもたちがエネルギーを取り巻く現状を正しく認識することは,持続可能な社会をつくるうえで必要不可欠であり,学校でエネルギー教育をいかに行っていくかは、重要な課題です。本シンポジウムでは,エネルギー開発の最前線,エネルギー政策の中・長期的取組の方向性,エネルギー教育の取組及び現状の課題など,様々な観点から論じていただき,会場の皆様とともに今後のエネルギー教育のあり方を探ります。
◆パネリスト
大庭 みゆき(環境エネルギー総合研究所代表取締役所長)
田口 康(文部科学省 研究開発局 環境エネルギー課長)
早瀬 修二
(九州工業大学大学院生命体工学研究科教授 JSTさきがけ「太陽光と光電変換機能」研究総括)
山下 宏文(京都教育大学教育学部教授)
○主催
(独)科学技術振興機構理科教育支援センター
○対象
どなたでもご参加いただけます。
お申し込みは不要ですので、当日会場にお越し下さい。
○お問い合わせ先
お問い合わせは以下の事務局までお願いいたします。
JST理科教育支援センター
サイエンスアゴラ企画サイエンスカフェ・シンポジウム事務局
電話:03−5214−8425 E-Mail:
報告書「中学生の才能を地域を挙げて育てるために」の発表について
報告書では、中学生段階の才能育成として、地域で連携するシステムを構築することが重要であるとしています。具体的には、中学校だけではなく、地域の教育委員会と科学館・博物館、大学・研究機関、企業・NPOなど関係機関が連携し、理数領域において才能の芽を持つ中学生に対して、発展的な学習機会および研究指導を提供し、才能育成とともに彼らのキャリア意識の向上につなげることを提案しています。また、SSH指定校など、理数教育に重点を置いた高等学校とも連携することで、子どもたちの進路に対する意識を高め、保護者の理解を深めることも期待できると考えています。さらに、中学校教員も積極的に参画し、学校外の取り組みを学校の学びとつなげ、地域の関係機関とともに継続的に育成することも提案しています。
ホームページで報告書の全文を公開しています。(PDF:810KB)
<検討の経緯(才能育成施策検討ワーキンググループ)>
JSTは、平成21年度に外部の有識者による才能教育分科会(主査:山極 隆(玉川大学 名誉教授))を立ち上げ、理数系の才能育成について現状を分析し、今後の課題とその解決に向けた方策について報告書「科学技術イノベーションを支える卓越した才能を見出し、開花させるために」(PDF:1.53MB)をとりまとめました。
さらに、平成22年12月には学校現場の関係者を中心とした才能育成施策検討ワーキンググループ(リーダー:伊藤 卓(横浜大学 名誉教授))を立ち上げ、中学校段階の子どもたちの才能を見いだして高等学校段階での才能を伸ばす取り組みにつなげる具体的な支援策について検討を行いました。今回作成した報告書「中学生の才能を地域を挙げて育てるために」(PDF:810KB)は、上記ワーキンググループの検討結果をもとに才能教育分科会で審議を行い、とりまとめたものです。
最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会2011のご案内
■対象
小学校・中学校・高等学校の先生方
20名程度(応募者数によりご希望にお応えできない場合があります)
集合場所(大阪科学技術センター)までの交通費は、各自のご負担になります。
■日時・開催場所
平成23年8月19日(金)
(財)大阪科学技術センター・大阪科学技術館,(独)防災科学技術研究所・兵庫耐震工学研究センターの見学・研修
■応募締切
8月3日(水)17:00まで
参加費 無料(集合場所までの交通費は各自でご負担いただきます)
参加連絡 募集締切後1週間以内に、応募者全員の方のご登録メールアドレスあてに事務局から参加結果のご案内をメールします。事務局からの連絡は、全てメール配信の予定です。
■申し込み方法
メールに以下の項目をご記入の上、送信ください。
あて先:![]()
※全て必須項目※
メールタイトル:施設見学・研修会申込(タイトルが違うと届かない場合があります、ご注意ください)
本文記入事項:①お名前(漢字・ふりがな)②学校名③担当教科④メールアドレス⑤電話番号(自宅および携帯)⑥住所(自宅)〒※1通のメールで複数の方が応募される場合は、一名ごとに①〜⑥の項目をご記入ください。
■お問合せ先
科学技術団体連合事務局
財団法人つくば科学万博記念財団 西村、永井
TEL/FAX:03−6206−1143
座談会「この震災が理科教育に問うもの」の詳報をサイエンスウインドウのホームページで公開しました。
広く活用をお願いいたします。関係する部署のWEBやホームページで、この情報にリンクすることを大いに歓迎いたします。 座談会で浮き彫りになった点としては、①地震や津波、放射線影響を科学的に考えて判断する力が必要だ②学校・地域で理科や理科の先生への期待が高まっている③高校で地学の履修者が少ない④自然の現象や災害状況を想像する力が不足している⑤学校で原子力や放射能についてこれまで教えられていなかった−などがあります。
このほか被災地の先生からのレポート、阪神・淡路大震災後に進められた防災教育の実践例を紹介しています。『Science Window』6−7月号の記事を補足する形でご活用ください。
科学コミュニケーション連携推進事業 平成23年度募集中!!
★<機関活動支援(旧 地域活動支援)、草の根型プログラム>
「機関活動支援」は、科学館、科学系博物館、大学、研究機関、地方自治体等が、その特徴や実績を活かし、地域の児童生徒や住民を対象として実施する、身近な場で行われる体験型・対話型の科学コミュニケーション活動を支援するものです(単年度)。
また、「草の根型プログラム」は、個人(科学ボランティア等)が、その特徴や実績を活かし、地域の児童生徒や住民を対象として実施する身近な場で行われる体験型・対話型の科学コミュニケーション活動を支援するものです(単年度)。
◆募集期間:平成23年1月11日(火)〜2月21日(月)正午
◆募集説明会:平成23年1月20日(木)JST東京本部地下1階JSTホール
平成23年1月26日(水)JSTイノベーションプラザ北海道
平成23年1月26日(水)JSTイノベーションプラザ福岡
平成23年1月30日(日)大阪科学技術センター4階
★<地域ネットワーク支援>
地域における科学コミュニケーション活動を活性化させるため、自治体、大学、高専、公的研究機関を中核として、地域の機関や個人など様々な活動主体が、情報を共有し、相互に連携する地域ネットワーク構築のための支援です(原則3ヵ年度)。
◆募集期間:平成23年1月11日(火)〜3月23日(水)正午
◆募集説明会:平成23年1月31日(月)大阪大学中之島センター
平成23年2月7日(月)JST東京本部地下1階JSTホール
http://sciencecommunication.jst.go.jp/
【お問い合わせ】 独立行政法人科学技術振興機構 科学ネットワーク部 地域ネットワーク担当
TEL 03-5214-7493 FAX 03-5214-8088
日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム「第2回 科学技術人材育成シンポジウム」開催案内
【開催概要】
日時:平成23年1月22日(土) 12:30〜16:40
会場:日本学術会議講堂 (東京港区六本木7-22-34
地図:http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html
主催:日本工学会 (科学技術人材育成コンソーシアム)
日本学術会議 (土木工学・建築学委員会、機械工学委員会)
共催:科学技術振興機構、日本技術士会、日本工学アカデミー、日本機械学会、電気学会、計測自動制御学会、地盤工学会、日本非破壊検査協会、日本溶接協会、日本建築学会、映像情報メディア学会、日本塑性加工学会、資源・素材学会、日本マリンエンジニアリング学会、日本金属学会、日本顕微鏡学会、軽金属学会、土木学会、日本工学教育協会、日本鉄鋼協会、日本電機工業会、科学新聞社
後援:文部科学省、経済産業省、国土交通省、日本経済団体連合会、朝日新聞社、河川環境管理財団(予定)
新世紀未来創造プロジェクト募集のお知らせ
小学生(5・6年)・中学生・高校生の健全育成に資する交流・研究活動
(2) 活動補助の種類
① 地域ふれあい交流活動
学校、クラス、クラブの生徒が中心となって、その地域住民などと交流し、相互に理解を深めるために取り組む活動
② 実践的研究を通じた人間力育成支援活動
学校、クラス、クラブの生徒が創造力、観察力、行動力を高めるため、独自の視点で新たな教育的価値、チャレンジ精神を創出する実践的・ 先駆的な研究に取り組む活動
1事業当たりの補助金額の上限は100万円(*)です。
*各事業経費毎に、補助対象経費算出のための基準単価が設定されている場合があります。
「最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会2010(関西・関東)のご案内
■日時・開催場所
【関東地区】平成22年8月25日(水)
(茨城県つくば市)つくばエキスポセンター、(独)宇宙航空研究開発機構 筑波宇宙センター、(独)物質・材料研究機構
【関西地区】平成22年8月27日(金)
(播磨科学公園都市・兵庫県)ひょうご環境体験館、大型放射光施設SPring−8
■募集人数
各回20名程度
■参加費
無料(集合場所までの交通費は各自でご負担いただきます)
■応募方法
募集ページに掲載されている必要事項をご記入の上、メールについてお申込み下さい。
■応募条件
小学校・中学校・高等学校の先生
■応募締切
平成22年8月10日(火)
■主催
科学技術団体連合
■お問合せ先
科学技術団体連合事務局まで
SSHホームページ 一時停止のお知らせ(2010年2月10日)
◆停止機能
・SSH指定校向けお知らせの参照
・活動事例データベースの参照及びデータ入力
・ユーザ登録情報の変更
等の作業ができなくなります。
機能の提供再開については、現在調整しております。
再開の日程についてはおってお知らせいたします。
利用者の皆様には大変ご不便をおかけし申し訳ございませんが何卒、ご理解下さいますよう宜しくお願い申し上げます。
ご不明な点につきましては下記までお問い合せください。
独立行政法人 科学技術振興機構
理数学習支援部 先端学習担当

03-5214-7518
ご意見募集「文部科学省パブリックコメントページ」(終了いたしました)
文部科学省では、この事業仕分けを契機として、多くの国民の皆様の声を予算編成に生かしていく観点から、広く国民の皆様からご意見を募集しております。
(ご意見提出先等詳細は、下記リンク先の番号16をご覧下さい)
「JST理数大好きシンポジウム」のご案内
本年度は兵庫県及び広島県で以下のとおり開催致します。
◎JST理数大好きシンポジウムin兵庫
[交通案内]http://www.konan-u.ac.jp/access/surrounding.html
●特別講演「物質・材料研究の醍醐味」
細野秀雄氏(東京工業大学フロンティア研究センター教授)
●数学・理科甲子園2009参加生徒体験発表
●国際科学オリンピック事業紹介
●ポスター発表
●パネルディスカッション「地域における理数教育の活性化」
◎JST理数大好きシンポジウムin広島
[交通案内]http://www.pu-hiroshima.ac.jp/05_campus/08_access/index.html
●特別講演「ゾウの時間 ネズミの時間」
本川達雄氏(東京工業大学大学院生命理工学研究科教授)
●国際科学オリンピック事業紹介
●生徒発表
○スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の取組発表
○サイエンスショー
●ポスター発表
●パネルディスカッション「地域における理数教育の活性化〜小中高を通して理数好きな子どもの育成に何をすべきか」
■お申し込みについて
申込者の所属・職名・氏名をご記入のうえ、FAXまたはEメールで下記の宛先までお申し込み下さい。折り返しFAXの発信番号か送信者のEメールアドレスに参加の受付をお知らせします。
理数系才能教育についての国際シンポジウム・ワークショップ(サイエンスアゴラ2009)のご案内
JSTでは、理数系の高い才能を見出し育む方策を検討してきました。第一部では、中国、オランダ、アメリカから才能教育の優れた取り組みについてご紹介いただきます。第二部では、JSTにて有識者会議を設け検討しました日本の理数系才能教育の推進策についてご紹介し、参加者とともに意見交換いたします。
<日時・開催場所>
平成21年11月1日(日)
第一部(10:15〜12:00)各国の取り組み紹介
第二部(15:15〜17:15)シンポジウム
開催場所:東京国際交流館 メディアホール
中学校及び高等学校の理科教員の皆様など、日本の科学部活動の活性化にむけて、大会で競技される種目のご紹介や科学部での指導などを解説いたします。
<日時・開催場所>
平成21年11月2日(月)10:15〜12:00
開催場所:日本科学未来館7F 会議室1
<主催>
(独)科学技術振興機構理科教育支援センター
<対象>
どなたでもご参加いただけます。
お申し込みは不要ですので、当日会場にお越し下さい。
<お問い合わせ先>
お問い合わせは以下の事務局までお願いいたします。
JST理科教育支援センター
アゴラ国際シンポジウム・ワークショップ事務局
電話:03−5214−8425 E-Mail:
平成21年度スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会
今年度の基調講演では、2008年度の論文引用件数が世界一となった、東京工業大学の細野秀雄教授からの高校生に向けた内容でお話いただきます。また31校による口頭発表(平成19年度指定校)の他、ポスター発表では全国のSSH指定校に加え、SSH指定終了校2校と日本学生科学賞またはJSEC高校生"科学技術"チャレンジの入賞者であり国際学生科学技術フェア(International Science and Engineering Fair:ISEF)2009日本代表から5組も参加し、ブース数110を超える過去最大の規模で実施いたします。
<開催概要>
名称 平成21年度スーパーサイエンスハイスクール生徒研究発表会
日時 平成21年8月6日(木) 9:00〜18:30(受付8:00〜)
7日(金) 9:00〜15:30(受付8:00〜)
会場 パシフィコ横浜
主催 文部科学省、独立行政法人科学技術振興機構(JST)
内容 文部科学省報道発表
<プログラム概要>
■8月6日(木):1日目
・講演(講演者:国立大学法人東京工業大学フロンティア研究センター:細野秀雄教授)
・口頭発表(分科会形式)
・ポスター発表①
・代表発表校選出
■8月7日(金):2日目
・口頭発表(代表発表校)
・ポスター発表②
・表彰
中間まとめ「科学技術イノベーションを支える卓越した才能を見出し、開花させるために−社会が協力して理数系の才能を育てる一貫したシステムの構築を−」について
本中間まとめは、理科教育支援検討タスクフォースの下に、専門委員による分科会を設け、JSTがこれまで実施してきたSSH事業や未来の科学者養成講座を含め、今後の理数系の才能を育てるシステムをいかにして構築するかについて、検討を行ってきたものです。
分科会は、山極隆・玉川大学学術研究所特任教授を主査に平成21年1月を皮切りに6回にわたり議論を重ね、本中間まとめを取りまとめました。
今後の理数系の才能を育てる取り組みを社会の支持を得て推進するために、中間まとめの段階で公開し、シンポジウム等を通じて、幅広い方々のご意見を頂戴し、検討を深めて参りたいと考えております。
才能教育シンポジウムのご案内
<日時・開催場所>
平成21年8月8日(土)
開催場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5番地3 サイエンスプラザ地下1階)
<主催>
(独)科学技術振興機構理科教育支援センター
<申込方法>
どなたでもご参加いただけます。申込者の所属・職名・氏名をご記入のうえ、FAXまたはEメールで下記の宛先までお申し込み下さい。折り返しFAXの発信番号か送信者のEメールアドレスに参加の受付をお知らせします。
【宛先】JST理科教育支援センター
FAX:03−5214−8497 E-Mail:
【締切】平成21年8月5日(水)必着
最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会2009(関西・関東)のご案内
8月4日(火)の関西見学会では、音声翻訳技術などの研究施設「国際電気通信基礎技術研究所」と「きっづ光科学館ふぉとん」見学、そして光・特にレーザーに関する研究開発では「日本原子力研究開発機構・関西光科学研究所」を訪問します。
8月21日(金)の関東見学会は、昨年のノーベル物理学賞の対象である素粒子の研究から、新薬や新素材開発、環境問題の解決に繋がる燃料電池研究、美肌の秘訣を探るような身近な研究。そして宇宙の謎に迫る壮大なニュートリノ研究まで、様々な分野の研究に利用できる、世界中の研究者が待ち望んだ大強度陽子加速器施設J−PARC(日本原子力研究開発機構)に行ってみませんか。理科が担当教科でない先生方も大歓迎。是非ご応募をお待ちしています。
<日時・開催場所>
【関西地区】平成21年8月4日(火)
けいはんな学園都市(京都大阪奈良市)
【関東地区】平成21年8月21日(金)
J−PARC(茨城県那珂郡)
<対象>
小学校・中学校の先生、各回40名
<参加費>
無料(集合場所までの交通費は各自でご負担いただきます)
<応募方法>
募集ページに掲載されている必要事項をご記入の上、メールにてお申込ください。
<応募締切>
【関西地区】平成21年7月17日(金)
【関東地区】平成21年7月24日(金)
<主催>
科学技術団体連合
<お問い合わせ>
科学技術団体連合事務局まで
「平成20年度高等学校理科教員実態調査」集計結果(速報)について
集計結果(速報)は、下記のアドレスからダウンロードできます。
平成20年度高等学校理科教員実態調査集計結果(速報)
第I部 調査と結果の概要
→http://rikashien.jst.go.jp/highschool/cpse_report_005_1.pdf
第II部 集計結果
→http://rikashien.jst.go.jp/highschool/cpse_report_005_2.pdf
第III部 調査票
→http://rikashien.jst.go.jp/highschool/cpse_report_005_3.pdf
平成20年度小学校理科教育実態調査及び中学校理科教師実態調査に関する報告書について
報告書「中学校理科教育を充実し、科学技術創造立国の確固たる基盤を−学校と社会が一体となって、理科を学ぶ意義を子どもたちに−」の発表について(2008年10月30日)
「平成20年度中学校理科教師実態調査」集計結果(速報)について
集計結果(速報)は、下記のアドレスからダウンロードできます。
8月22日(金) 最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会のご案内
(地球情報館にて地球シミュレータやしんかい6500による研究成果を映像を中心に視察。また、地球シミュレータ本体もご覧頂き、その規模を実感してください。企画展「海洋地球研究船『みらい』・深海調査研究船『かいれい』10年の軌跡」もご覧いただけます。)
独立行政法人理化学研究所横浜研究所視察
(ライフサイエンスの中核研究拠点として、ヒトや動植物の生命現象についての分子レベルから個体レベルまでの生の研究現場をご覧いただきます。)
PISA調査のアンケート項目による中3調査集計結果(速報)について
−「PISAの国際学力調査を読み解く−
PISAの国際専門員を務め、理科教育支援センターのシニアアナリストでもある小倉康氏が解説します。
小倉 康 (国立教育政策研究所総括研究官、理科教育支援センターシニアアナリスト)




