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−理科がもっと楽しくなる先端的なデジタル教材が満載−
小・中・高等学校の理科教育用デジタル教材を集めたWebサイト。
一般公開が可能なデジタル教材を選び、WEB上で公開しています。

最新情報

“将来のためにいま築く力 問題解決力、創造的思考力を育む教育”
理科、技術科、情報科などの教員や教育関係者対象の参加型カンファレンス
『レゴR エデュケーション カンファレンス 2012』のお知らせ

“もっと多くの先生や生徒達に「考える力」を育む授業を提供したい”とレゴ エデュケーションは考えております。
連携している教育機関や学校などにも是非こちらの情報を御案内ください。よろしくお願い致します。

【開催概要】

開催日
2012年6月24日(日) 10:00〜17:45
場所
東工大蔵前会館(〒152-0033東京都目黒区大岡山2-12-1)
主催
レゴ エデュケーション
協力
東京工業大学・大学院社会理工学研究科
参加費
無料
定員
200名

【参加募集概要】

参加方法
事前申込制
申込締切日
6月15日
参加対象者
小学校・中学校・高等学校教員(理科、技術家庭科、情報)、その他小・中・高等学校員、各種専修学校教員、大学・科学館関係者
お問合わせ先
レゴR エデュケーション カンファレンス 2012 事務局  03-5216-0383
申込方法
ウェブサイトから申込みいただくか、事務局あてにお電話もしくはメールにてご連絡くださいませ。
ウェブサイト
http://www.LEGOeducation.jp/conference/

「次世代科学者育成プログラム」(平成24年度新規事業)の企画を募集しています!

次世代科学者育成プログラムは、将来有為な科学技術人材の育成を目的として、理数分野に関して高い意欲・能力を有する生徒等を対象とした、体系的育成プランの開発・実施を支援するプログラムです。

【公募対象】
大学、高等専門学校、公的研究機関、科学館・科学系博物館、公益法人、NPO法人及び民間事業者等を対象 (※法人格を有することが必要)
応募方法などの詳細は、Webサイト掲載の募集要項、Q&Aをご覧ください。
http://rikai.jst.go.jp/fsp/


ノーベル賞科学者と話そう!HOPEダイアログ & HOPEミーティングJr.
〜小学生・中学生・高校生を対象にトークイベントを行います!〜

(独)日本学術振興会では、小中学生、高校生を対象に科学についての関心をより高めてもらうため、ノーベル賞受賞者との交流イベントを開催します。皆様のご応募をお待ちしております。

●HOPEダイアログ
日時:平成24年3月9日(金)16:00〜18:00
場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市)
講演者:小林誠博士ほか
対象:高校1〜3年生(応募は学校単位で一校につき10名まで、一人以上の先生による引率)
内容:ノーベル賞受賞者等によるパネル・ディスカッションと少人数に分かれてのグループ・ディスカッション
応募方法:下記サイトから登録フォームをダウンロードし、e-mail()にてお送りください。
URL:http://www.jsps.go.jp/hope/dialogue1.html


●HOPEミーティングJr.
日時:平成24年3月11日(日)15:00〜17:00
場所:国立科学博物館(東京都台東区)
講演者:根岸英一博士、小林誠博士
対象:小学4年生から中学3年生
内容:先生方の体験談をうかがったり、一緒に展示を見に行ったりします。
応募方法:下記サイトから登録フォームをダウンロードし、Email()またはFAX(03-3234-3700)にてお送り下さい。
URL:http://www.jsps.go.jp/hope/meeting_jr1.html


●締切:どちらも平成24年2月10日(金)まで※応募者多数の場合は抽選により決定します。

【問合せ先】
独立行政法人日本学術振興会国際事業部地域交流課
HOPEミーティング担当
E-mail:
Tel: 03-3263-2414
FAX: 03-3234-3700


サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)平成24年度の企画を募集しています!

サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)では、小・中・高等学校等と大学・科学館等の連携による、科学技術に関する観察、実験、実習などの体験的・問題解決的な学習活動を実施する際の経費支援を行っています。平成23年度は、全国で1,300校以上の小・中・高等学校等がSPPに参加し、延べ約10万人の児童生徒が受講する見込みです。
このたび、平成24年度の企画募集を開始しました。初めての機関だけが応募できる募集枠(プラン初A)もありますので、これまで応募したことのない小・中・高等学校の教員の皆さまも、是非ご検討ください。

【募集期間】平成24年1月16日(月)正午〜2月20日(月)正午
応募方法などの詳細は、SPP Webサイト掲載の募集要項、Q&Aをご覧ください。
http://spp.jst.go.jp/boshu.html


「第3回科学技術人材育成シンポジウム」開催のご案内

開催趣旨
今回の未曽有の大震災の被災を一つの契機として、我国の科学技術人材育成の課題を改めて見直しすことを目的に、阿部博之東北大学名誉教授による基調講演「岐路に立つ日本−ガラパゴス化からの決別に向けて」と「日本の未来を創る人材育成ー大震災を超えてー」と題するパネルディスカッションを行う。
パネルディスカッションでは、国・経済界・大学等の各方面よりパネリストを招き、広い角度からの議論を行う。
また、一般講演として、各方面での理科教育についての最新の実践事例を紹介する。

●日 時:平成24年1月21日(土) 13:00〜17:00
●会 場:日本学術会議講堂 (東京港区六本木7-22-34)
 地図:http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html
●参加料:無料
●定 員:150名(定員に達し次第締め切ります。)
プログラム
●参加申込方法:Eメールに下記を記載、日本工学会アドレス eng@jfes.or.jp に送信願います。
メール件名「第3回科学技術人材育成シンポジウム申込」としてください。
記載事項①お名前(複数可)、②所属組織(部課名あるいは学部学科名まで)、③所属学協会、④日本工学会から緊急連絡する場合の電話番号(お一人のみ)
なお、ファックス(送信先Fax:03-5765-3219)での申込も差し付かえありません。
●お問合せ先
社団法人日本工学会事務局/電話:03-5765-8002、Fax:03-5765-3219


「震災とこれからのエネルギー教育について考える」サイエンスカフェ・シンポジウム(サイエンスアゴラ2011)のご案内

日時:2011年11月19日(土)13:15〜16:30
開催場所:日本科学未来館7F第3会議室

概要

JST理科教育支援センターでは「震災とこれからのエネルギー教育について考える」をテーマにサイエンスカフェとシンポジウムを連続して企画しております。企画1のサイエンスティーズカフェは,被災地の小・中学校の先生をお呼びし学校現場の状況をお話しいただきます。企画2のシンポジウムは,今後の理科教育の課題について,具体的なエネルギー教育の観点から研究者,政策関係者,エネルギー教育関係者にお話しいただきます。小中学校で理科を教える先生方のコミュニケーションの場として見所の多い企画となっております。多くの皆様のご参加をお待ちしております。この機会にぜひご参加ください。

内容

★企画1:サイエンス・ティーチャーズ・カフェ(13:15〜14:15 1時間)

小中学校で理科を教える先生方においでいただきたいという想いで企画したサイエンスカフェです。ゲストに高橋治先生(岩手県北上市立北上北中学校),小野寺俊哉先生(岩手県久慈市立久慈湊小学校),佐々木清先生(福島県郡山市立明健中学校)をお迎えし,学校現場の状況をお話しいただきます。ぜひご参加いただき,会場全体で自由に話し合うことで,先生方の今後の取組に活かしていただけるような場になればと願っております。

★企画2:シンポジウム「これからのエネルギー教育を考える」(14:30〜16:30 2時間)

3月に発生した東日本大震災は、日本のエネルギー問題について、あらためて深く考えさせる大きな機会になりました。エネルギーは社会の産業活動と人々の暮らしを支えています。子どもたちがエネルギーを取り巻く現状を正しく認識することは,持続可能な社会をつくるうえで必要不可欠であり,学校でエネルギー教育をいかに行っていくかは、重要な課題です。本シンポジウムでは,エネルギー開発の最前線,エネルギー政策の中・長期的取組の方向性,エネルギー教育の取組及び現状の課題など,様々な観点から論じていただき,会場の皆様とともに今後のエネルギー教育のあり方を探ります。

◆パネリスト
大庭 みゆき(環境エネルギー総合研究所代表取締役所長)
田口 康(文部科学省 研究開発局 環境エネルギー課長)
早瀬 修二
(九州工業大学大学院生命体工学研究科教授 JSTさきがけ「太陽光と光電変換機能」研究総括)
山下 宏文(京都教育大学教育学部教授)

○主催
(独)科学技術振興機構理科教育支援センター

○対象
どなたでもご参加いただけます。
お申し込みは不要ですので、当日会場にお越し下さい。

○お問い合わせ先
お問い合わせは以下の事務局までお願いいたします。
JST理科教育支援センター
サイエンスアゴラ企画サイエンスカフェ・シンポジウム事務局
電話:03−5214−8425 E-Mail:


「平成22年度小学校理科教育実態調査集計結果」の発表について

JST(理事長 北澤 宏一)は、理科教育支援センター(センター長 有馬 朗人)にて、小学校理科教育の適切な支援策を探るため、平成23年1月から2月にかけて、全国の公立小学校約1000校で学級担任として理科を教えている約2200名の教員と約24000名の6年生の児童を対象に、アンケートによる全国調査を実施しました。
集計結果は、下記のウェブサイト「理科支援ネット」で公開しています。

http://rikashien.jst.go.jp/elementary/cpse_report_014.pdf(PDF:2,459KB)


報告書「中学生の才能を地域を挙げて育てるために」の発表について

JST(理事長 北澤 宏一)の理科教育支援センター(センター長 有馬 朗人)では、中学生の段階で理数領域への強い意欲や才能を見いだして、才能を伸ばす仕組みや支援策について検討を行い、報告書「中学生の才能を地域を挙げて育てるために」をとりまとめました。
報告書では、中学生段階の才能育成として、地域で連携するシステムを構築することが重要であるとしています。具体的には、中学校だけではなく、地域の教育委員会と科学館・博物館、大学・研究機関、企業・NPOなど関係機関が連携し、理数領域において才能の芽を持つ中学生に対して、発展的な学習機会および研究指導を提供し、才能育成とともに彼らのキャリア意識の向上につなげることを提案しています。また、SSH指定校など、理数教育に重点を置いた高等学校とも連携することで、子どもたちの進路に対する意識を高め、保護者の理解を深めることも期待できると考えています。さらに、中学校教員も積極的に参画し、学校外の取り組みを学校の学びとつなげ、地域の関係機関とともに継続的に育成することも提案しています。

ホームページで報告書の全文を公開しています。(PDF:810KB)

才能教育分科会メンバー

才能教育分科会議事録・配布資料

<検討の経緯(才能育成施策検討ワーキンググループ)>

 JSTは、平成21年度に外部の有識者による才能教育分科会(主査:山極 隆(玉川大学 名誉教授))を立ち上げ、理数系の才能育成について現状を分析し、今後の課題とその解決に向けた方策について報告書「科学技術イノベーションを支える卓越した才能を見出し、開花させるために」(PDF:1.53MB)をとりまとめました。
 さらに、平成22年12月には学校現場の関係者を中心とした才能育成施策検討ワーキンググループ(リーダー:伊藤 卓(横浜大学 名誉教授))を立ち上げ、中学校段階の子どもたちの才能を見いだして高等学校段階での才能を伸ばす取り組みにつなげる具体的な支援策について検討を行いました。今回作成した報告書「中学生の才能を地域を挙げて育てるために」(PDF:810KB)は、上記ワーキンググループの検討結果をもとに才能教育分科会で審議を行い、とりまとめたものです。

才能育成施策検討ワーキンググループメンバー

才能育成施策ワーキンググループ会合議事録・配布資料

才能育成施策検討ワーキンググループ報告書(PDF:985KB)


最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会2011のご案内

科学技術団体連合では、日ごろ小学生、中学生、高校生に接していらっしゃる先生方に最先端の科学技術に直に触れ、ご理解、ご関心をより一層高めていただき、学習指導の一助になれば幸いと考え、加盟機関の施設見学会を企画しました。理科が担当教科でない先生方も大歓迎です。ぜひご応募お待ちしています。

■対象

小学校・中学校・高等学校の先生方
20名程度(応募者数によりご希望にお応えできない場合があります)
集合場所(大阪科学技術センター)までの交通費は、各自のご負担になります。

■日時・開催場所

平成23年8月19日(金)
(財)大阪科学技術センター・大阪科学技術館(独)防災科学技術研究所・兵庫耐震工学研究センターの見学・研修

■応募締切

8月3日(水)17:00まで
参加費  無料(集合場所までの交通費は各自でご負担いただきます)
参加連絡 募集締切後1週間以内に、応募者全員の方のご登録メールアドレスあてに事務局から参加結果のご案内をメールします。事務局からの連絡は、全てメール配信の予定です。

■申し込み方法

メールに以下の項目をご記入の上、送信ください。
あて先:
※全て必須項目※
メールタイトル:施設見学・研修会申込(タイトルが違うと届かない場合があります、ご注意ください)
本文記入事項:①お名前(漢字・ふりがな)②学校名③担当教科④メールアドレス⑤電話番号(自宅および携帯)⑥住所(自宅)〒※1通のメールで複数の方が応募される場合は、一名ごとに①〜⑥の項目をご記入ください。

■お問合せ先

科学技術団体連合事務局
財団法人つくば科学万博記念財団 西村、永井
TEL/FAX:03−6206−1143


座談会「この震災が理科教育に問うもの」の詳報をサイエンスウインドウのホームページで公開しました。

東日本大震災を受けてサイエンスウインドウ編集部が呼び掛け、理科の先生や科学者を集めて4月3日に行った緊急座談会「この大震災が理科教育に問うもの」での論議は、6月1日に発行した『Science Window』6−7月号の記事で紹介しました。また、その座談会の詳しい内容は『Science Window』のホームページ http://sciencewindow.jp/ にある「東日本大震災 緊急座談会」のバナーから見ることができるようにいたしましたので、お知らせいたします。
広く活用をお願いいたします。関係する部署のWEBやホームページで、この情報にリンクすることを大いに歓迎いたします。 座談会で浮き彫りになった点としては、①地震や津波、放射線影響を科学的に考えて判断する力が必要だ②学校・地域で理科や理科の先生への期待が高まっている③高校で地学の履修者が少ない④自然の現象や災害状況を想像する力が不足している⑤学校で原子力や放射能についてこれまで教えられていなかった−などがあります。
このほか被災地の先生からのレポート、阪神・淡路大震災後に進められた防災教育の実践例を紹介しています。『Science Window』6−7月号の記事を補足する形でご活用ください。
サイエンスウインドウ URL:http://sciencewindow.jp/

「理科を教える小学校教員の養成に関する調査」の報告書がまとまりました。

JST理科教育支援センターでは、小学校教員の養成段階で、理科を教えるために必要な知識・能力がどのような環境でどの程度教育されているかについて実態を明らかにすることを目的としてアンケート調査を実施し、報告書としてまとめました。 詳細は下記のアドレスをご覧ください。

http://rikashien.jst.go.jp/news/index.html


科学コミュニケーション連携推進事業 平成23年度募集中!!

「科学コミュニケーション連携推進事業」(旧 地域の科学舎推進事業)は国民が科学技術や理科に触れる機会を充実させ、国民の科学技術についての興味・関心を深めることを目的としています。そして、この事業の一環として、「機関活動支援」、「草の根型プログラム」、「地域ネットワーク支援」の各プログラムを実施しております。下記の通り、各プログラムにおいて、平成23年度の募集を開始いたしました。
★<機関活動支援(旧 地域活動支援)、草の根型プログラム>
「機関活動支援」は、科学館、科学系博物館、大学、研究機関、地方自治体等が、その特徴や実績を活かし、地域の児童生徒や住民を対象として実施する、身近な場で行われる体験型・対話型の科学コミュニケーション活動を支援するものです(単年度)。
また、「草の根型プログラム」は、個人(科学ボランティア等)が、その特徴や実績を活かし、地域の児童生徒や住民を対象として実施する身近な場で行われる体験型・対話型の科学コミュニケーション活動を支援するものです(単年度)。
◆募集期間:平成23年1月11日(火)〜2月21日(月)正午
◆募集説明会:平成23年1月20日(木)JST東京本部地下1階JSTホール
平成23年1月26日(水)JSTイノベーションプラザ北海道
平成23年1月26日(水)JSTイノベーションプラザ福岡
平成23年1月30日(日)大阪科学技術センター4階

★<地域ネットワーク支援>
地域における科学コミュニケーション活動を活性化させるため、自治体、大学、高専、公的研究機関を中核として、地域の機関や個人など様々な活動主体が、情報を共有し、相互に連携する地域ネットワーク構築のための支援です(原則3ヵ年度)。
◆募集期間:平成23年1月11日(火)〜3月23日(水)正午
◆募集説明会:平成23年1月31日(月)大阪大学中之島センター
平成23年2月7日(月)JST東京本部地下1階JSTホール

支援に関する詳細は以下のホームページをご参照ください。ご応募お待ちしております。
http://sciencecommunication.jst.go.jp/

【お問い合わせ】 独立行政法人科学技術振興機構 科学ネットワーク部 地域ネットワーク担当
TEL 03-5214-7493  FAX 03-5214-8088
E-mail (機関活動支援、草の根型プログラム)
(地域ネットワーク支援)

日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム「第2回 科学技術人材育成シンポジウム」開催案内

各方面での科学技術人材育成の実践事例をご紹介いたします。また、「大学と社会の接点」と題したパネルディスカッションでは、国・経済界・大学・マスコミの各方面よりパネリストをお招きし、大学から産業への接点での人材育成の課題を取り上げ、討論を行います。
【開催概要】
 日時:平成23年1月22日(土) 12:30〜16:40
 会場:日本学術会議講堂 (東京港区六本木7-22-34
 地図:http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html
 主催:日本工学会 (科学技術人材育成コンソーシアム)
     日本学術会議 (土木工学・建築学委員会、機械工学委員会)
 共催:科学技術振興機構、日本技術士会、日本工学アカデミー、日本機械学会、電気学会、計測自動制御学会、地盤工学会、日本非破壊検査協会、日本溶接協会、日本建築学会、映像情報メディア学会、日本塑性加工学会、資源・素材学会、日本マリンエンジニアリング学会、日本金属学会、日本顕微鏡学会、軽金属学会、土木学会、日本工学教育協会、日本鉄鋼協会、日本電機工業会、科学新聞社
 後援:文部科学省、経済産業省、国土交通省、日本経済団体連合会、朝日新聞社、河川環境管理財団(予定)

応募方法の詳細


新世紀未来創造プロジェクト募集のお知らせ

(1) 対象となる事業
小学生(5・6年)・中学生・高校生の健全育成に資する交流・研究活動
(2) 活動補助の種類
① 地域ふれあい交流活動
学校、クラス、クラブの生徒が中心となって、その地域住民などと交流し、相互に理解を深めるために取り組む活動
② 実践的研究を通じた人間力育成支援活動
学校、クラス、クラブの生徒が創造力、観察力、行動力を高めるため、独自の視点で新たな教育的価値、チャレンジ精神を創出する実践的・ 先駆的な研究に取り組む活動

1事業当たりの補助金額の上限は100万円(*)です。
*各事業経費毎に、補助対象経費算出のための基準単価が設定されている場合があります。

応募方法等:http://ringring-keirin.jp/shinsei/shikata/koji/h23/kyoutu/index_22.html

「最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会2010(関西・関東)のご案内

科学技術団体連合では、日ごろ小学生、中学生、高校生に接していらっしゃる先生方に最先端の科学技術に直に触れ、ご理解、ご関心をより一層高めていただき、学習指導の一助になれば幸いと考え、加盟機関の施設見学会を企画しました。理科が担当教科でない先生方も大歓迎です。ぜひご応募お待ちしています。

■日時・開催場所

【関東地区】平成22年8月25日(水)
(茨城県つくば市)つくばエキスポセンター(独)宇宙航空研究開発機構 筑波宇宙センター(独)物質・材料研究機構

【関西地区】平成22年8月27日(金)
(播磨科学公園都市・兵庫県)ひょうご環境体験館大型放射光施設SPring−8

■募集人数

各回20名程度

■参加費

無料(集合場所までの交通費は各自でご負担いただきます)

■応募方法

募集ページに掲載されている必要事項をご記入の上、メールについてお申込み下さい。

■応募条件

小学校・中学校・高等学校の先生

■応募締切

平成22年8月10日(火)

■主催

科学技術団体連合

■お問合せ先

科学技術団体連合事務局まで


「理科を教える小学校教員の養成に関する調査」集計結果(速報)の発表について

JST(理事長 北澤 宏一)は、平成22年1月から3月にかけて、小学校教員養成の認定を受けている学科・課程・専攻等を有し、平成22年3月に卒業予定の学生が在籍する大学(125校)及び短期大学(30校)を対象に、理科に関する履修科目・設備等、小学校での教職を希望する学生の理科に対する意識等に関する質問紙による実態調査を実施しました。
理科に関する履修科目・設備等、また、学生の理科に対する意識、教材に対する理解、指導技能に関する自信度などについて調査した結果、授業時間や実験設備・機器等の不十分な大学等の教育環境、また、特に非理科選修(理科の専門性を高めるコースに所属していない)の学生の理科指導に対する苦手意識の高さが明らかになりました。
集計結果(速報)は、下記のアドレスからダウンロードできます。
http://rikashien.jst.go.jp/investigation/cpse_report_010.pdf

SSHホームページ 一時停止のお知らせ(2010年2月10日)

「SSHホームページ」は、システムメンテナンスのため一部機能を停止しております。
◆停止機能
1.SSH指定校関係者のログイン機能
・SSH指定校向けお知らせの参照
・活動事例データベースの参照及びデータ入力
・ユーザ登録情報の変更
等の作業ができなくなります。
2.SSH指定校一覧
機能の提供再開については、現在調整しております。
再開の日程についてはおってお知らせいたします。
利用者の皆様には大変ご不便をおかけし申し訳ございませんが何卒、ご理解下さいますよう宜しくお願い申し上げます。

ご不明な点につきましては下記までお問い合せください。
独立行政法人 科学技術振興機構
理数学習支援部 先端学習担当

03-5214-7518


ご意見募集「文部科学省パブリックコメントページ」(終了いたしました)

現在、政府の行政刷新会議は「事業仕分け」を行っており、JSTが実施する「理科支援員等配置事業」、「日本科学未来館事業」についても対象となっております。
文部科学省では、この事業仕分けを契機として、多くの国民の皆様の声を予算編成に生かしていく観点から、広く国民の皆様からご意見を募集しております。
(ご意見提出先等詳細は、下記リンク先の番号16をご覧下さい)
文部科学省パブリックコメントページ

「JST理数大好きシンポジウム」のご案内

JSTでは、地域における理数学習に関する取り組みをさらに活発なものとすることを目的として、本シンポジウムを企画致しました。
本年度は兵庫県及び広島県で以下のとおり開催致します。

◎JST理数大好きシンポジウムin兵庫

<日時>平成21年11月14日(土)午前9時30分〜午後4時(開場午前9時)
<会場>甲南大学甲友会館(神戸市東灘区岡本8−9−1)
[交通案内]http://www.konan-u.ac.jp/access/surrounding.html
<プログラム>
●特別講演「物質・材料研究の醍醐味」
  細野秀雄氏(東京工業大学フロンティア研究センター教授)
●数学・理科甲子園2009参加生徒体験発表
●国際科学オリンピック事業紹介
●ポスター発表
●パネルディスカッション「地域における理数教育の活性化」

◎JST理数大好きシンポジウムin広島

<日時>平成21年11月21日(土)午前9時30分〜午後4時30分(開場午前9時)
<会場>県立広島大学 広島キャンパス(広島市南区宇品東1−1−71)
[交通案内]http://www.pu-hiroshima.ac.jp/05_campus/08_access/index.html
<プログラム>
●特別講演「ゾウの時間 ネズミの時間」
  本川達雄氏(東京工業大学大学院生命理工学研究科教授)
●国際科学オリンピック事業紹介
●生徒発表
 ○スーパーサイエンスハイスクール(SSH)指定校の取組発表
 ○サイエンスショー
●ポスター発表
●パネルディスカッション「地域における理数教育の活性化〜小中高を通して理数好きな子どもの育成に何をすべきか」

■お申し込みについて

【対象】どなたでもご参加いただけます。
【参加費】無料(但し、事前の参加申込が必要です。万一会場の定員(兵庫・広島とも400名)に達した場合は、参加をお断りする場合があります。)
【申込方法】
申込者の所属・職名・氏名をご記入のうえ、FAXまたはEメールで下記の宛先までお申し込み下さい。折り返しFAXの発信番号か送信者のEメールアドレスに参加の受付をお知らせします。
【申込先】FAX:03−3545−3610
Eメールアドレス:
ホームページ(広島):https://www.p-unique.co.jp/risuu_h/index.html

理数系才能教育についての国際シンポジウム・ワークショップ(サイエンスアゴラ2009)のご案内

国際シンポジウム「これからの理数系才能教育について考える」(同時通訳)
JSTでは、理数系の高い才能を見出し育む方策を検討してきました。第一部では、中国、オランダ、アメリカから才能教育の優れた取り組みについてご紹介いただきます。第二部では、JSTにて有識者会議を設け検討しました日本の理数系才能教育の推進策についてご紹介し、参加者とともに意見交換いたします。

<日時・開催場所>

平成21年11月1日(日)
第一部(10:15〜12:00)各国の取り組み紹介
第二部(15:15〜17:15)シンポジウム
開催場所:東京国際交流館 メディアホール

ワークショップ「米国サイエンス・オリンピアドの競技種目と科学部指導について」(通訳付)
中学校及び高等学校の理科教員の皆様など、日本の科学部活動の活性化にむけて、大会で競技される種目のご紹介や科学部での指導などを解説いたします。

<日時・開催場所>

平成21年11月2日(月)10:15〜12:00
開催場所:日本科学未来館7F 会議室1

<主催>

(独)科学技術振興機構理科教育支援センター

<対象>

どなたでもご参加いただけます。
お申し込みは不要ですので、当日会場にお越し下さい。

<お問い合わせ先>

お問い合わせは以下の事務局までお願いいたします。
JST理科教育支援センター
アゴラ国際シンポジウム・ワークショップ事務局
電話:03−5214−8425 E-Mail:


中間まとめ「科学技術イノベーションを支える卓越した才能を見出し、開花させるために−社会が協力して理数系の才能を育てる一貫したシステムの構築を−」について

JST理科教育支援センターでは、専門委員会を設け、理数系の才能教育について現状を分析し、今後の課題について、検討を行い、このほど中間まとめ「科学技術イノベーションを支える卓越した才能を見出し,開花させるために」をとりまとめました。
本中間まとめは、理科教育支援検討タスクフォースの下に、専門委員による分科会を設け、JSTがこれまで実施してきたSSH事業や未来の科学者養成講座を含め、今後の理数系の才能を育てるシステムをいかにして構築するかについて、検討を行ってきたものです。
分科会は、山極隆・玉川大学学術研究所特任教授を主査に平成21年1月を皮切りに6回にわたり議論を重ね、本中間まとめを取りまとめました。
今後の理数系の才能を育てる取り組みを社会の支持を得て推進するために、中間まとめの段階で公開し、シンポジウム等を通じて、幅広い方々のご意見を頂戴し、検討を深めて参りたいと考えております。


才能教育シンポジウムのご案内

JST理科教育支援センターに専門委員会を設け検討してきました、理数系の才能教育について、中間まとめを本シンポジウムでご報告いたします。また、日本の科学技術系人材育成及びアメリカの才能教育の現状についてご紹介いただくとともに、参加者の皆様との意見交換を通じて、今後の理数系才能教育の方策について、検討を深めます。

<日時・開催場所>

平成21年8月8日(土)
開催場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5番地3 サイエンスプラザ地下1階)

<主催>

(独)科学技術振興機構理科教育支援センター

<申込方法>

どなたでもご参加いただけます。申込者の所属・職名・氏名をご記入のうえ、FAXまたはEメールで下記の宛先までお申し込み下さい。折り返しFAXの発信番号か送信者のEメールアドレスに参加の受付をお知らせします。

【宛先】JST理科教育支援センター
FAX:03−5214−8497 E-Mail:
【締切】平成21年8月5日(水)必着


最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会2009(関西・関東)のご案内

科学技術団体連合では、日ごろ小学生、中学生に接していらっしゃる先生方向けに加盟機関の施設見学会を実施しています。今年は恒例の関東地区に加え関西地区でも開催します。
8月4日(火)の関西見学会では、音声翻訳技術などの研究施設「国際電気通信基礎技術研究所」と「きっづ光科学館ふぉとん」見学、そして光・特にレーザーに関する研究開発では「日本原子力研究開発機構・関西光科学研究所」を訪問します。
8月21日(金)の関東見学会は、昨年のノーベル物理学賞の対象である素粒子の研究から、新薬や新素材開発、環境問題の解決に繋がる燃料電池研究、美肌の秘訣を探るような身近な研究。そして宇宙の謎に迫る壮大なニュートリノ研究まで、様々な分野の研究に利用できる、世界中の研究者が待ち望んだ大強度陽子加速器施設J−PARC(日本原子力研究開発機構)に行ってみませんか。理科が担当教科でない先生方も大歓迎。是非ご応募をお待ちしています。

<日時・開催場所>

【関西地区】平成21年8月4日(火)
       けいはんな学園都市(京都大阪奈良市)
【関東地区】平成21年8月21日(金)
       J−PARC(茨城県那珂郡)

<対象>

小学校・中学校の先生、各回40名

<参加費>

無料(集合場所までの交通費は各自でご負担いただきます)

<応募方法>

募集ページに掲載されている必要事項をご記入の上、メールにてお申込ください。

<応募締切>

【関西地区】平成21年7月17日(金)
【関東地区】平成21年7月24日(金)

<主催>

科学技術団体連合

<お問い合わせ>

科学技術団体連合事務局まで


「平成20年度高等学校理科教員実態調査」集計結果(速報)について

JST(理事長 北澤 宏一)と国立教育政策研究所(所長 近藤 信司)は、平成21年1月〜2月に、全国の約900校の高等学校で理科を教える教員を対象とした理科の教育環境や研修の状況などに関する全国的なアンケート調査を共同で実施し、3月30日にプレス発表されました。
集計結果(速報)は、下記のアドレスからダウンロードできます。
平成20年度高等学校理科教員実態調査集計結果(速報)
第I部 調査と結果の概要
http://rikashien.jst.go.jp/highschool/cpse_report_005_1.pdf
第II部 集計結果
http://rikashien.jst.go.jp/highschool/cpse_report_005_2.pdf
第III部 調査票
http://rikashien.jst.go.jp/highschool/cpse_report_005_3.pdf

平成20年度小学校理科教育実態調査及び中学校理科教師実態調査に関する報告書について

JST(理事長 北澤 宏一)と国立教育政策研究所(所長 近藤 信司)は共同で、平成20年7月に公立中学校の理科教員、8月に公立小学校の理科を教える教員を対象として、理科の教育環境や研修の状況などに関する全国的はアンケート調査を実施し、中学校の調査結果(速報)を9月に、小学校の調査結果(速報)を11月に発表しました。本報告書は両調査結果を統合することで、小中学校全体の傾向を要約するとともに、調査データの分析をさらに進めて得られた新たな知見を報告するのもである。 報告書は、下記のアドレスからダウンロードできます。
http://rikashien.jst.go.jp/investigation/cpse_report_006.pdf

「平成20年度小学校理科教育実態調査」集計結果(速報)について

JST(理事長 北澤 宏一)と国立教育政策研究所(所長 近藤 信司)は、本年8月、公立小学校の理科を教える教員を対象とした理科の教育環境や研修の状況などに関する全国的なアンケート調査を共同で実施し、11月20日にプレス発表されました。
集計結果(速報)は、下記のアドレスからダウンロードできます。
http://rikashien.jst.go.jp/elementary/cpse_report_004.pdf

理科に関する身近な疑問や最先端の科学技術について優しく解説!
「子ども科学技術白書」Web版を公開

http://rikanet2.jst.go.jp/
子どもたちの理科や最新の科学技術への興味を育てる「子ども科学技術白書」がこのほど発刊されました。「年度版」と「学年版」(3・4・5・6年生)の理科教材副読本です。休み時間や朝の読書の時間といった短い時間でも読み切れる1話読み切りのまんが形式で、子どもたちの興味を惹き、先生がたにも活用しやすい内容となっています。
「年度版」はその年の大きな研究成果や話題の出来事を掲載。今年度は〈指令!地球温暖化を調査せよ〉と題し、IPCC(気候変動に関する政府間パネル)により明らかにされた地球温暖化に関する内容を、わかりやすく解説しています。
「学年版」は、親しみやすいキャラクターが、各学年の理科の学習内容に関連した身近な疑問の謎解きをする展開。教科書で扱われない発展的な内容にも興味をもたせるほか、簡単にできる実験・観察や工作、クイズなども掲載しています。
年度版と学年版に共通した大きな特徴が、JSTのデジタル教材提供サイト「理科ねっとわーく」に連動していること。興味を持った子どもがサイトの関連ページにアクセスし、より多くの写真や動画などに触れ、楽しみながら学びを深めていけます。
特別なソフトをインストールする必要がなく、パソコンの画面上で、クリックするだけで、あたかも本をめくっているかのようにご覧になることができます。(虫眼鏡機能や本文検索機能もあります。)
理科ねっとわーく一般公開版のトップページ右下の「子ども科学技術白書」の黄色いバナーボタンよりご覧になることができます。

8月22日(金) 最先端の科学技術に触れる施設見学・研修会のご案内

昨年のノーベル平和賞受賞にも貢献した世界最速級スーパーコンピュータ地球シミュレータを駆使し地球環境問題などを解明する海洋研究開発機構横浜研究所と、ヒトゲノム、免疫、アレルギー、がん、オーダーメイド医療から植物まで、最先端のライフサイエンス研究所である理化学研究所横浜研究所で、夏休み期間の一日を過ごしてみませんか。理科の苦手な先生方も大歓迎です。
開催日:8月22日(金) 9:30頃 現地付近集合(JR根岸線新杉田予定 貸し切りバスにて移動)
場所:独立行政法人海洋研究開発機構横浜研究所視察
(地球情報館にて地球シミュレータやしんかい6500による研究成果を映像を中心に視察。また、地球シミュレータ本体もご覧頂き、その規模を実感してください。企画展「海洋地球研究船『みらい』・深海調査研究船『かいれい』10年の軌跡」もご覧いただけます。)
独立行政法人理化学研究所横浜研究所視察
(ライフサイエンスの中核研究拠点として、ヒトや動植物の生命現象についての分子レベルから個体レベルまでの生の研究現場をご覧いただきます。)
対象:小学校、中学校の先生方(理科の不得意な方も歓迎します。)50名程度(応募者数によりご希望にお応えできない場合があります)

2008年5月理科支援員等配置事業ホームページ公開

小学校5・6年生理科の観察・実験等体験学習の時間に理科支援員・特別講師を配置し,教員の指導力の向上と理科授業の充実を図る「理科支援員等配置事業」のホームページが開設されました。
配置校の先生方の感想や、各地域の取組事例など、具体的な内容を掲載しましたので、是非ご覧ください。

理科支援員からのメッセージ
→小学校5年、6年の理科学習における観察や実験等の活動に対して、教員の支援や準備、片付けの補助、理科授業の進め方等の提案や助言を行っていただいている理科支援員の方、以前理科支援員を経験された方々からのメッセージ。

特別講師の方々からのメッセージ
→大学教員や企業や研究機関の技術者・研究者、科学館職員、退職教員など、特別講師として発展的な内容の授業を実施いただいている方々、以前特別講師を経験された方々からのメッセージ。

先生(理科支援員配置小学校・特別講師配置小学校)からのメッセージ
→理科支援員の配置を受けておられる小学校の先生、または特別講師による授業を経験された先生からのメッセージ。

小学校理科教育の新たな展開を!

 小学校理科教育の課題とこれからの在り方について、小学校理科教育の専門家による検討を行った小学校分科会の報告書



授業支援情報
科学技術に関する学習の支援
理科ねっとわーく 科学技術・理科教育用デジタル教材です。全国の教育現場に無料提供しています。
サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト 児童・生徒を対象とした、学校等と大学・科学館等との連携による、観察、実験、実習等の体験的・問題解決的な学習活動を行う企画について支援するものです。
理科支援員等配置事業 外部人材を理科支援員、特別講師として活用し、授業における観察・実験活動の充実と教員の資質向上及び小学校における理科授業の充実を図ることを目的としています。
未来の科学者養成講座 大学・高等専門学校に対し、理科、数学に関して卓越した意欲・能力を有する児童生徒に向けた高度で発展的な学習環境を継続的に提供する取組を支援するものです。

科学技術コミュニケーション活動
Science Window 学校の先生や理科教育に携わる方々を応援する雑誌です。科学や理科の教科に縁遠かった先生方、苦手意識を持っている先生方にも手軽に手に取っていただけるものを心掛けています。
日本の科学館めぐり 全国の科学館をはじめ、科学技術に関する教育普及活動を行っている施設のうち、掲載の許可を頂いた施設の情報(約660施設)を集めたホームページです。
サイエンスチャンネル 青少年を中心とした多くの方々に、科学技術に関心を持っていただき、身近なものとして親しんでもらうための番組を制作し、情報発信を効果的に展開しています。
JSTバーチャル科学館 わくわくする夢と驚きを与えてくれる科学を楽しく、分かりやすく発信するWebコンテンツです。
地域科学技術理解増進活動推進事業 地域科学技術理解増進活動推進事業

日本未来館
日本科学未来館 日本科学未来館は、21世紀の新しい知を分かち合うためにすべての人にひらかれたサイエンスミュージアムです。

コラム・インタビュー
地域情報
教材・授業支援
調査・研究情報
理数学習支援センターについて
今日の夜空

国立天文台 提供